2013年8月5日 星期一

利用Google Earth 及街景標示日本311地各地區之海潚高度~~

利用Google Earth 及街景標示日本311地各地區之海潚高度~~ 真是個好主意。
台灣應該也能用這個方式來標示各地區淹水深度(特別是google街景),相信在防災宣導上,更能讓人印象深刻~~

同理,土石流及地層下陷應該也能採用之~~


http://www.asahi.com/national/update/0804/TKY201308040167.html

震災時の大津波、人の目線で再現 東北大がサイト開設

写真:東北大が開設したウェブサイト。震災時の津波の高さが表示されている。写真奥は宮城県南三陸町の防災対策庁舎拡大東北大が開設したウェブサイト。震災時の津波の高さが表示されている。写真奥は宮城県南三陸町の防災対策庁舎
写真:東北大が開設した震災の津波の高さを立体表示するサイト。写真は岩手県田老地区の周辺拡大東北大が開設した震災の津波の高さを立体表示するサイト。写真は岩手県田老地区の周辺
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 【福島慎吾】東日本大震災で各地を襲った津波の高さを、地上にいる人の目線で再現したウェブサイト「ヒトの目に映る3・11津波浸水」を、東北大災害科学国際研究所のグループが開設した。災害の大きさを実感して防災意識を高めてもらいたいと期待している。
 同大によると、土木学会に所属する大学などが被災地を調査して集めた約5千カ所の津波高のデータをもとに作成した。立体的な地図を見ることができるソフト「グーグル・アース」と組み合わせて、被災3県を中心に、津波の高さ、遡上(そじょう)した高さを色分けして表示する。
 一部の地域では、街並みを360度のパノラマ画像で見られる「グーグルストリートビュー」の機能も使い、被災後の街の様子やCGで描かれた建物と一緒に示した。津波で大勢が犠牲になった宮城県南三陸町では防災対策庁舎と、岩手県陸前高田市では「奇跡の一本松」と、津波高を比較できる。
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